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【自宅で本格的な筋トレ】オススメ器具・道具は3つのみ【断言します】

・自宅で筋トレするのにオススメの器具や道具ってどれ?

・家で本格的な筋トレが出来る器具が欲しい。

・出来るだけ安いものが欲しい。

このページでは、上記のような疑問に答えます。

家で本格的な筋トレができ、できるだけ安いモノを厳選して紹介します!
トレーニング歴の長い僕も、とても気に入っているものですので是非参考にしてみて下さい♪

自宅で本格的な筋トレができるアイテム

家で本格的な筋トレをするなら、下記の3アイテムでokです!

➤BODY BOSS

➤ベンチ

➤トレーニングマット

特に、BODY BOSSに関しては、めちゃくちゃオススメです!
下記で紹介していきます♪

BODY BOSSで本格ウェイトトレーニング

上でも少し紹介しましたが、BODY BOSSはとてめオススメの筋トレ器具です!

というのも、この器具ひとつでウェイトトレーニングからフリーウェイトなどの本格的なトレーニングが出来るからです。

BODY BOSSだけで多様な筋トレが出来るので、自宅で本格的な筋トレをしたい人には絶対気に入って貰えるはずです♪

BODY BOSSだけで出来る筋トレを一部紹介します。

1.アームカール

2.レッグカール

3.ベントオーバーローイング

4.ショルダープレス

5.フレンチプレス

6.サイドレイズ

7.デッドリフト

8.スクワット

9.ラットプルダウン

10.ベンチプレス(ベンチ台は別購入)

他にも多くのメニューが可能ですが、長くなりそうなので割愛します笑

これだけのトレーニングをしようと思ったら、器具だけでも20万円くらいしそうですが、BODY BOSSは3万4000円で買えるので、コスパも気に入っています。

ベンチ台でトレーニングの幅が広がる

ベンチだけでは、多様なトレーニングは難しいですが、BODY BOSSやダンベルなどと併用することで、トレーニングの幅を広げることが出来ます。

BODY BOSSと一緒に使うことで、ベンチプレスやインクラインベンチプレスなどが行えます。

ベンチ台は角度を変えれるものがおすすめ

ベンチ台を購入する時に、フラットベンチの方が安いので、フラットベンチを買う人が多いですが、角度を変えれないので注意が必要です。

数千円程度の違いなので、角度を変えれるベンチを購入しましょう。

というのも、フラットベンチだと筋トレのバリュエーションが半分以下に絞られてしまうからです。

フラットベンチを買うくらいなら、家にある長椅子などを使ったほうが安上がりです笑

下記のベンチが安くて丈夫なのでオススメです。

トレーニングマットで床を保護

トレーニングマットは床の保護が出来ますし、汗などを吸収してくれるので、自重トレーニングなどをする際にも便利なアイテムです。

無くてもトレーニングは可能ですが、賃貸やマンションの2階以上に住んでいる方は、音を防ぐために使用するといいですよ。

トレーニング中に下の人がクレーム言いに来たらたまりませんしね笑

部屋が広い人は下の48枚セットのトレーニングマットが安くてオススメです♪

こんな感じで、今回は以上です。

BODY BOSSはチューブを利用しているので、工夫次第では色々なアプローチ方法が可能です。

トレーニングがよくわからないという方は、筋トレブログ公式ラインで気軽に質問していただければ、個別アドバイスが聞けますのでお試しください♪

ちなみに僕が対応します笑

筋トレ部 LOG 公式ライン』では、無料で個別に『ダイエット』や『筋トレ』についてのアドバイスを受けられます。その他質問も可能ですので、興味がある方は是非ご利用ください。

 

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